タイ・ミャンマー・ラオス3カ国周遊の旅【11日目 ルアンパバーンでのんびり街ブラ】

8月27日

思った以上に長い行列


6時に起きて僧侶の托鉢を見る思ったよりも人数が多い200人はいる感じ




おばあさんが一人ひとりにお米を渡している




まだ店は開いてないので宿に帰り仮眠して8時に近くの店で揚げパンの店で注文するとコーヒーと揚げパン代は自己申告で後払い

コーヒーと一緒にお茶も運ばれてきた

コーヒーとセットになってる?

揚げパンとセットになってる?

単なるサービス?




なんとなくラオス語が通じてる




おじさんと地球の歩きかたを見ながら簡単な会話をする、2分くらいだが一応通じてるみたいや




今度は、テイクアウトに来ていた子供に年や名前を聞くこれもなんとか通じる子供達の写真を撮って分かれる。この出会いがルアンパバンの旅をすばらしい思い出にしてくれた。





ルアンパバーンは時間の流れがゆったり




街をぐるっと一種してみる、2km位のメインロードがあるだけでその両脇に道が平行して走っているだけでとても小さい街。ゆっくり歩いても1時間もかからない




途中でボート観光に誘ってきた青年は英語が話せるのでボートには乗らなかったけど、数分日本語とラオス語を教え合った、ここら辺ものどかな感じだ。




立派なお寺もあるけれど、タイの寺院と違いもあまりなくお寺参りに行く気分では無くなってた、異国の地で10日が過ぎてちょっと疲れが出てる感じ




街の市場は屋台のような店が食材を並べている


野菜は日本とあまり変わらない




魚はナマズと鯉が多かった




昼食を取ってまた休憩してインターネットをして夕方6時から元王宮の中で民族舞踊等をやっているのでそれを見る。


小さいバナナと甘くないポン菓子みたいなのと、氷入りにお茶を受け取る




そして一人ひとりの腕に紐を結んでくれる



ミサンガ的なのか?宗教的なのか?


以前タイで見たのと同じような劇で、ラマヤナの話のみたいだった



こんな所で大量の日本人




その後屋台を覗くと昨夜屋台で食べたおばちゃんが手招きしてきたので今晩もその店で夕食となった。隣に日本人が座ってきて話しをしていると飛行機で30人ほど来てるとの事、そう言えば昼間も日本人がたくさん歩いてた




まさか日本人が一番少ないって思っていた場所で、一番多くの日本人を見るとは思わなかった



屋台で色々つまみ食いして就寝


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やっちゃん

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